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生きていくのはなかなかにしんどい。けれど、こんくらいの負荷には負けないぞ。
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とか言っているが、別に心理的な問題ではないのかもしれない。
単に寝不足なのではないか。このコンディション。
昨日夜10時半くらいに缶コーヒーを飲んだ。
のせいなのか。
結局朝まで30分続けてまどろむこともできず、合計睡眠時間も2時間に満たない気がする。
それが、いろいろな負荷の賜物なのか、それとも缶コーヒーのせいなのかはわからない。
ただ昔からぼくは夜中にコーヒーがぶ飲みしても爆睡できる、カフェインには鈍感な人間だった。はずで。
緑茶1杯で一睡もできなくなるという親父の体質が、時限爆弾のようにぼくの中で発動し始めたのだろうか。
そして、次はグラス1杯で顔が赤くなる体質が発動するのかもしれない。
その答えに行きつくのが、すごーくイヤ。
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生きていくって、なんだか別人になっていくことだ。自分が思ってもみないような。
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春樹の「1Q84」を読んだことについては、もう少し体調がマシになったら書こうと思う。
誰も待ってないけど。
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「癒し」がほしい。
とか大嫌いな言葉を使ってみようか。
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妙にもったりと喋る。話が散発的になる。
ときのぼくは調子が悪い。
あるいはこういうとき、人によっては攻撃的になったり、荒れたり、乱れたり、やさぐれたりするのではないか。
そしてぼくの場合、「もったり」するのだ。
触ると怪我するぜ。
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