こんな働き方をしているのはいいことなのかもしれない。今は。
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なんとなく元いた場所に戻ってきたところで、2つほど。たぶんきっと戻ってきたからこそ、話があって。
ほんとはそういうことってきっと合図なのだ。大事にするべきなのだ。
どこかに向かっていくのであれば、向かっていくべきなのかもしれない。そこへ。
でも、返事をしそびれてしまうのだった。
嗚呼、よくわからないですね。脳みそに鉛の覆いがかぶさっているかのような頭の働き。何書いているかわかりませんねん。
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さびしくなったわけじゃない。
だって生まれた時からずっとさびしいのだから。
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